ブドウといえば、もう1つ・・・ワインも忘れてはいけません
お酒売り場にこもっていたマナティの夫が、
「これおいしそうじゃない
その名も、日本の地ワイン!
山梨県韮崎市穂坂地区収穫、とあります
シンプルなラベルが、目に留まったそうです。
生産地だけでなく、生産者やブドウの品種、収穫年、育成した樽についてなど
分かりやすく明記されているので、安心感もありました。
ボトルについているミニブックのようなしおりには、
韮崎市穂坂地区というのは、ブドウの栽培に適した歴史ある地域と書かれていました。
産地の標高や気候、土質といった条件が優れているのだとか。なるほど〜
フルリールで、焼きたてのバゲットを1本買いました。
ワインと、よく合うんですよね
生ハム、チョリソー、カマンベールチーズの海苔巻き、
おつまみを用意して・・・。
ビーフシチューを煮込みつつ、一足お先にワインをいただくことに。
休日前の晩酌は、翌朝の早起きを心配しなくて良いので
幸せ度合いもアップ
フルーティな香り!でも甘すぎず、すっきりとした後味です。
ライトボディですが、食べ物の味に負けない飲みごたえがありました。
食事と一緒に楽しみやすい、500mlという量もちょうど良いです。
blooming bloomyには、こんな1,000円以下のカジュアルに楽しめるワインもあって
暮らしをちょっぴり、素敵にしてくれます
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